4月22日日下部先生による陶芸ワークショップが行われました。
まず、日下部先生による陶芸のレクチャーがありました。みなさん真剣に聞いてられました。さまざまな種類がある日本の陶芸についてモニターでわかりやすく説明していただきました。
そのあと、土をもらい、各々嗜好を凝らした陶芸製作に挑みました。散りはじめの桜が舞う本堂の廊下での陶芸製作は心地よいものだったようです。みなさん、先生の指導をいただきながら楽しく仕上げられたようでした。
4月22日日下部先生による陶芸ワークショップが行われました。
まず、日下部先生による陶芸のレクチャーがありました。みなさん真剣に聞いてられました。さまざまな種類がある日本の陶芸についてモニターでわかりやすく説明していただきました。
そのあと、土をもらい、各々嗜好を凝らした陶芸製作に挑みました。散りはじめの桜が舞う本堂の廊下での陶芸製作は心地よいものだったようです。みなさん、先生の指導をいただきながら楽しく仕上げられたようでした。
4月16日、日曜日ということもあって、たくさんの方が法蔵寺、日下部陶展にお越しいただきました。日中は本宮の飯田先生による抹茶振る舞いがあり、夜は竹内紀さん、ゆいさんによるミニコンサートが行われました。
花見と、陶芸展、お茶を一緒に楽しめるなかなか贅沢な企画になりました。お参りの方
は大変喜んでいただいたようです。ありがとうございました。
18時から竹内紀さん、ゆいさんによるミニコンサートが行われました。
現在陶展開催中の日下部先生の旧知の仲だということで、はるばる下関からお出でいただきました。
ゆいさんの歌は独創的で不思議な世界観があり、法蔵寺の空間が違った世界になってしまったかのような個性的な歌でした。
紀さんの歌は、素晴らしいブルースでした。力強い歌声とどこか切なく、でもどこか前向きな歌でした。声量も大きくて本堂中に素晴らしい歌声が響き渡りました。
楽しい時間をありがとうございました。